航空機の緊急着陸・部品落下等事案について(令和8年度)

ページID 1039773 更新日 令和8年10月26日

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航空機の緊急着陸・部品落下事案への対応

 春日井市及び春日井市飛行場周辺対策市民協議会では、県営名古屋空港において緊急着陸や部品落下等の事案が発生した場合、必要に応じて申入れ等の対応を行い、原因究明、機材整備・安全飛行の徹底、再発防止への万全の措置等を求めています。

令和8年度 航空機の緊急着陸・部品落下事案に関する文書による申入れ

文書申入れ一覧
  事案発生日    申入日     申入先         申入事由       申入書
1 6月16日 6月17日 航空自衛隊小牧基地 C-130H輸送機が緊急着陸する事案が発生
2 10月15日 10月22日 東海防衛支局 F-35A戦闘機が緊急着陸する事案が発生

令和8年度 部品落下事案に関する報告会への参加

報告会申入れ一覧

 

開催日 開催場所 事案発生日 内容
1 10月20日 航空自衛隊小牧基地 令和7年9月4日~令和8年3月1日の間 美保基地所属のC-2輸送機が美保基地での定期整備(令和8年4月2日実施)において部品の脱落紛失が発見されたもの
2 7月21日

小牧基地所属のKC-767空中給油機が小牧基地着陸後の飛行後点検において部品の脱落紛失が発見されたもの

 

申入れ等に対する回答

再発防止対応として飛行前後の点検において入念かつ確実な点検を継続するとともに飛行安全に万全を期すとの回答等を得ております。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 環境政策課

電話:0568-85-6218
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